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研究活動、研究業績等

奥原剛

和文原著・総説等

  • 奥原剛, 岡田宏子, 木内貴弘. 感染症とワクチンのコミュニケーションで「何を」伝えるか. 産婦人科の実際 70(3) 263 - 269 2021.
  • 奥原剛. HPVワクチン??保護者と思春期女子に「何を」「どう」伝えるか. 性感染症学会誌 31(1) 1 - 8, 2020.
  • 奥原剛, 木内貴弘. 【医療コミュニケーション環境整備の課題と展望 改正がん対策基本法への対応を中心に】ヘルスコミュニケーション学の新たな展開 進化生物学的視点によるがん対策への示唆. 医療と社会. 2020;30(1):91-106.
  • 木内貴弘、奥原剛、上野治香、岡田宏子、石川ひろの、高永茂、中山健夫、高山智子、河村洋子、加藤美生.ヘルスコミュニケーション学の研究方法論の探究-これからの10年に向けて.日本ヘルスコミュニケ―ション学会雑誌 2020; 11(1):2-6
  • 木内貴弘、奥原剛、加藤美生、上野治香、岡田昌史、石川ひろの.ヘルスコミュニケーション学-伝えること、分かること、納得すること、協働すること-.きんむ医 2019; 3月号(No.188) 16-20
  • 研究開発型多国籍製薬企業の社会的貢献活動と患者団体との関係の透明性に関する日米欧の動向. 加藤美生, 石川ひろの, 奥原剛, 木内貴弘. 日本公衆衛生雑誌 2019; 66(12):746-755.
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  • 町田夏雅子、石川ひろの、岡田昌史、加藤美生、奥原剛、木内貴弘. 受動喫煙規制に関する新聞記事の内容分析. 日本公衆衛生雑誌 2018; 65(11):637-645
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  • 百崎良、岡田昌史、奥原剛、木内貴弘、緒方直史、安保 雅博. リハビリテーション医学における臨床研究登録状況. The Japanese Journal of Rehabilitation Medicine 2018; 55(7):606-613
  • 後藤英子, 石川ひろの, 奥原剛, 加藤美生, 岡田昌史, 木内貴弘. 日本人男性労働者におけるヘルスリテラシーと生活習慣,主観的健康感との関連:受診勧奨該当者を対象に. 日本ヘルスコミュニケーション学会雑誌、2017; 8(1): 11-18.
  • 岡田宏子、奥原剛. 乳がん患者のナラティブが受け手の健康行動に与える影響の検討 : ディペックス・ジャパンのインタビューデータを用いて. 保健医療社会学論集、2016; 27(1): 12-17.
  • 岡田昌史、石川ひろの、加藤美生、奥原剛、木内貴弘. 臨床試験登録システムの意義と役割. 臨床栄養.2015; 27(5): 620-621.
  • 木内 貴弘、岡田 昌史、奥原 剛、加藤 美生、石川 ひろの. 【臨床試験・治験の登録制度と情報の公開・利用】 大学病院医療情報ネットワーク(UMIN)と臨床試験登録 歴史、現状、展望と課題. 保健医療科学、2015; 64(4): 312-317.

書籍等出版物

  • 奥原剛. 実践 行動変容のためのヘルスコミュニケーション. 大修館書店. 2021年4月.
  • 奥原剛, 木内貴弘, 他(分担執筆).徹底研究 患者本位のがん医療 改正がん対策基本法を踏まえて. 法研. 2021年3月.
  • 石川ひろの 他(分担執筆). 保健医療専門職のためのヘルスコミュニケーション学入門. 大修館書店. 2020年1月.
  • 奥原剛(共著).系統看護学講座 基礎 人間関係論. 医学書院、2018.
  • 奥原剛. 『へるすあっぷ21』連載「大改善!健康情報Before After―人を動かす9原則」. 法研、2017年4月号~2018年3月号.
  • 奥原剛. 後藤英子. 『へるすあっぷ21』特集「今日から使える!対象者のやる気を高める9原則」. 法研、2016年12月号.

受賞

  • 第9回日本ヘルスコミュニケーション学会学術集会 優秀賞(ポスター発表部門)

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