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研究活動、研究業績等

大学院生等

和文原著・総説等

  • 千葉吉輝.UMINにおける電子カルテからEDCへの連携.薬理と治療 2017; 45: 1251-1254.
  • 湯川慶子、石川ひろの、山崎喜比古、三澤仁平、津谷喜一郎、新井一郎、元雄良治、木内貴弘.慢性疾患患者の代替医療利用に伴う経済的負担と心理的負担に対する医療専門職によるフォーマルサポート.薬理と治療 2017; 43: 345-55.
  • 香川由美.つながれインフォプロ 第31回 患者スピーカーバンク:患者の語りを社会に生かす. 情報管理2017;59(no):695-698
  • 岡田宏子、奥原剛. 乳がん患者のナラティブが受け手の健康行動に与える影響の検討 : ディペックス・ジャパンのインタビューデータを用いて. 保健医療社会学論集、2016; 27(1): 12-17.
  • 榊原(関)圭子、石川ひろの、木内貴弘. 企業労働者におけるメンターからの支援と職務満足感および精神健康の関連性. 民族衛生 2016; 82(1): 3-19.
  • 榊原(関)圭子、石川ひろの、木内貴弘. 働く女性におけるメンター有無と職務満足感,ワークライフコンフリクトの関連性. ストレス科学研究 2015; 30: 83-89.
  • 湯川慶子、石川ひろの、山崎喜比古、津谷喜一郎、木内貴弘. 慢性疾患患者の代替医療による副作用への対処とへルスリテラシーとの関連. 日本健康教育学会誌 2015; 23(1): 16-26.
  • 湯川慶子、津谷喜一郎、石川ひろの、山崎喜比古、木内貴弘. 代替医療の利用状況・長所・主観的肯定的変化:慢性疾患患者の視点から. Jpn Pharmacol Ther (薬理と治療) 2015; 43(1): 71-84.
  • 上野治香、山崎喜比古、石川ひろの. 日本の慢性疾患患者を対象とした服薬アドヒアランス尺度の信頼性及び妥当性の検討. 日本健康教育学会誌 2014; 22(1): 13-29.
  • 常住亜衣子、石川ひろの、木内貴弘. 医療面接における医師・患者間コミュニケーションスキル評価尺度:文献レビューと尺度構成項目の分析. 医学教育2013; 44(5): 335-344.
  • 榊原(関)圭子、石川ひろの、木内貴弘. 日本語版Mentoring Functions Questionnaire 9項目版(MFQ-9)の信頼性・妥当性の検討. 産業衛生学雑誌 2013; 55(4): 125-134.
  • 千葉吉輝. SDTM (Study Data Tabulation Model). 日本臨床試験研究会雑誌 2013; 41(supplement):19-23.
  • 穴沢良子. 医療通訳トレーニングの実践と評価 : アクション・リサーチ実施計画. 通訳翻訳研究 2012; 12: 263-274.

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