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研究活動、研究業績等

大学院生

学位論文

2015年度

  • 原木 万紀子: 博士(医学)
    「ヘルスコミュニケーションにおけるイラストレーションの効果的な活用の検討:小学校高学年に対する教育教材作成を通して」

2014年度

  • 上野 治香: 博士(医学)
    「2型糖尿病患者のヘルスリテラシーが自己管理に与える影響に関する研究」

2013年度

  • 穴沢 良子: 博士(医学)
    「Eevaluation and use of online machine translation of nursing literature in Japanese nursing population(看護学文献を用いたオンライン機械翻訳:看護ユーザの評価と利用状況に関する研究)」
  • 加藤 美生: 博士(医学)
    「Influence of news articles on the public's motivation to take preventive measures during influenza pandemic(住民のインフルエンザパンデミック予防動機へのニュース記事の影響)」

2012年度

  • 朴 敏廷: 博士(保健学)
    「Decay of impact after a health education program for people with chronic diseases: preparing for reinforcement by analysis of prevalence, magnitude, timing, and predictors of decay (慢性疾患患者における健康教育プログラム実施後のdecay of impact:decayのタイミング、割合、大きさ、および予測因子の分析から)」
  • 榊原 圭子: 博士(保健学)
    「メンタリングと精神健康、職務満足感、ワークライフコンフリクトの関連性―企業で働く管理職とその予備軍における検討―」
  • 本間 三恵子: 博士(保健学)
    「線維筋痛症に対する患者と医師の病気認識-両者のギャップおよび患者満足度、医師の困難感との関連性の検討」

2011年度

  • 大野 直子: 博士(医学)
    「Development and Evaluation of a Novel Education Method for Training Medical Interpreters(医療通訳養成システムの開発、評価)」
  • 湯川 慶子: 博士(保健学)
    「慢性疾患患者から見た代替医療の利用をめぐる主治医とのコミュニケーションに関する研究」

SPH課題研究論文

2015年度

  • 後藤 英子
    「Relationship of health literacy and work environment to following recommendations to visit a physician after health checks among Japanese employees(日本人労働者におけるヘルスリテラシーと労働環境、受診勧奨後の受診行動との関連)」
  • 細川 千鶴
    「The relationship of gender role orientation with health literacy and self-efficacy for healthy eating among Japanese in early adulthood(日本人の成人期前期における性役割志向と健康的な食生活のヘルスリテラシー及びセルフエフィカシーの関連)」

2014年度

  • 奥原 剛
    「Suitability and persuasiveness assessment of cancer screening announcements in municipal newsletters in Japan(自治体広報新聞のがん検診案内記事の適切性と説得性の評価)」

2012年度

  • 常住 亜衣子
    「医学教育における医師・患者間コミュニケーションスキル評価尺度:文献レビューからの考察」
  • 堀越 早織
    「マスメディアによる健康リスクコミュニケーション:福島第一原発事故後の水道水汚染問題に関する新聞報道の内容分析」
  • LAI YUANHONG ALDEN
    「Communicative and Critical Health Literacy, and Self-management Behaviors in Diabetic End-Stage Renal Disease Patients on Hemodialysis」

2008年度

  • 錢谷 聖子
    「企業食堂での購買履歴を用いた肥満傾向予測モデルの開発と評価」

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