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  2. 研究業績
  3. 教授・センター長:木内貴弘(和文原著・和文総説等)

研究活動、研究業績等

教授・センター長:木内貴弘(和文原著・和文総説等)

和文原著

  1. 木内貴弘.ヘルスコミュニケーション学の普及は何を意味するのか.月間新医療 2017; 44(5): 22-25.
  2. 湯川慶子、石川ひろの、山崎喜比古、三澤仁平、津谷喜一郎、新井一郎、元雄良治、木内貴弘.慢性疾患患者の代替医療利用に伴う経済的負担と心理的負担に対する医療専門職によるフォーマルサポート.薬理と治療 2017; 43: 345-55.
  3. 榊原(関)圭子、石川ひろの、木内貴弘. 企業労働者におけるメンターからの支援と職務満足感および精神健康の関連性. 民族衛生 2016; 82(1): 3-19.
  4. 榊原(関)圭子、石川ひろの、木内貴弘. 働く女性におけるメンター有無と職務満足感,ワークライフコンフリクトの関連性. ストレス科学研究 2015; 30: 83-89.
  5. 岡田昌史、石川ひろの、加藤美生、奥原剛、木内貴弘. 臨床試験登録システムの意義と役割. 臨床栄養 2015; 27(5): 620-21.
  6. 湯川慶子、石川ひろの、山崎喜比古、津谷喜一郎、木内貴弘. 慢性疾患患者の代替医療による副作用への対処とへルスリテラシーとの関連. 日本健康教育学会誌 2015; 23(1): 16-26.
  7. 湯川慶子、津谷喜一郎、石川ひろの、山崎喜比古、木内貴弘. 代替医療の利用状況・長所・主観的肯定的変化:慢性疾患患者の視点から. Jpn Pharmacol Ther (薬理と治療) 2015; 43(1): 71-84.
  8. 千葉吉輝、木内貴弘.CDISC標準の概要と実装の留意点:PHARMSTAGE 2014; 5: 4-8.
  9. 木内貴弘、石川ひろの. UMIN FIND.実験医学 2014; 32(20):236-237.
  10.       
  11. 木内貴弘、石川ひろの. UMIN 学会情報.実験医学 2014; 32(20):238-239.
  12. 常住亜衣子、石川ひろの、木内貴弘. 医療面接における医師・患者間コミュニケーションスキル評価尺度:文献レビューと尺度構成項目の分析. 医学教育2013; 44(5): 335-344.
  13. 榊原(関)圭子、石川ひろの、木内貴弘. 日本語版Mentoring Functions Questionnaire 9項目版(MFQ-9)の信頼性・妥当性の検討. 産業衛生学雑誌 2013; 55(4): 125-134.
  14. 木内貴弘. 日本におけるCDISCの取り組みと課題. 日本臨床試験研究会雑誌 2013; 41(supplement):13-18.
  15. 曽根美雪、荒井保明、木内貴弘、石川ひろの、青木則明、稲葉吉隆、吉岡哲也、新槇剛、小林健、松岡利幸、穴井洋、谷川昇、大須賀慶悟、竹内義人、奥坂拓志、金澤右、松井修、遠藤啓吾: 医師主導の多施設共同臨床試験におけるUMINインターネット症例登録センター(UMIN-INDICE)の活用 日本腫瘍IVR研究グループ(Japan Interventional Radiology in Oncology Study Group:JIVROSG)での評価.癌と化学療法39(4):619-623, 2012
  16. 木内貴弘、石川ひろの、高山智子、大野直子、栗山真理子、佐藤(佐久間)りか: インターネットによるヘルスコミュニケーション―現状と今後. 日本ヘルスコミュニケーション学会雑誌 2(1):25-37, 2011
  17. 木内貴弘、石川ひろの: 東京大学大学院医学系研究科医療コミュニケーション学教室のヘルスコミュニケーション学教育の概要. 日本ヘルスコミュニケーション研究雑誌 1(1):6-12, 2010
  18. 高橋優三、浜西千秋、栗原幸男、川崎勝、犬塚裕樹、石川澄、木内貴弘、椎橋実智男、松村明、山本晧二、太田吉夫: 患者の個人情報を医学教材に使用するにあたってのガイドライン委員会案.医学教育 38:173-177、 2007
  19. 黒田龍彦、丹澤和雄、石塚朗子、木内貴弘、細井孝之、大橋靖雄、中村利孝、太田博明、白木正孝、折茂肇: 医師主導研究における多施設臨床データ収集方法の開発 -A-TOP研究会の事例より-.医療情報学 23:325-331、2003
  20. 萩原優、二川俊二、鈴木博昭、高瀬靖広、幕内博康、小原勝敏、北野正剛、三條健昌、三好博文、村島直哉、米島学、國分茂博、木内貴弘、出月康夫: 高度食道静脈瘤に対する予防的硬化療法の無作為比較臨床試験.門脈圧亢進症学会雑誌 7:140-145、2001
  21. 小出大介、美代賢吾、波多野賢ニ、小山博史、清谷哲朗、高橋泰、小野木雄三、木内貴弘、大江和彦: Evidence-based Medicine(EBM)の考え方を取り入れた医療情報学実習.医療情報学 20:269-276、2000
  22. 別府文隆、木内貴弘、大江和彦、櫻井恒太郎: 大学病院医療情報ネットワーク(UMIN)における文部省文書広報システムの運用と評価.医療情報学 20:231-236、2000
  23. 古川裕之、分校久志、西村久雄、宮本謙一、佐藤保、岩本喜久生、折井孝男、伊賀立ニ、木内貴弘、櫻井恒太郎: WWWを利用した注射剤混合に伴う変化情報入力・検索システムの構築.医療情報学 20:199-207、2000
  24. 奥原義保、石川澄、木内貴弘、櫻井恒太郎、羽田隆吉、山本和子: 国立大学医学部における医療情報学教育の実態と課題 ―医療情報部を対象としたアンケートの考察結果から-.医療情報学 20:191-197、2000
  25. 久堀保、目崎高広、梶龍兒、木村淳、濱口勝彦、平山恵造、金澤一郎、宮武正、萬年徹、古和久幸、柳澤信夫、後藤幾生、納光弘、神田益太郎、田代邦雄、馬場正之、黒岩義之、長友秀樹、満間照典、繁田幸男、斎田孝彦、中島健二、川村純一郎、村井由之、橋本修治、廣瀬源二郎、小森哲夫、吉田充男、木内貴弘: NI-08(乾燥ポリエチレングリコール処理ヒト免疫グロブリン)の慢性炎症性脱髄性ニューロパチーにおける治療効果 -第II相多施設共同試験-.脳と神経 51(2):127-135、1999
  26. 開原成允、劉志瑾、三谷比呂志、吉野信次、井上通敏、下山正徳、矢野右人、岩田敏、木内貴弘: 国立病院等総合情報ネットワーク(HOSPnet)を利用して多施設から臨床データを収集するためのシステムの開発.医療 52:667-672、1998
  27. 石崎達郎、今中雄一、岡本章寛、奥山尚、釜野安昭、木内貴弘、後藤敏、谷川武、中山健夫、本荘哲、水嶋春朔、村上典子: 卒前医学教育におけるコミュニケーション技法の体験学習が卒後の臨床活動に及ぼす影響.医学教育 29:399-406、1998
  28. 山上浩志、大江和彦、長瀬淑子、木内貴弘、開原成允、滝沢正臣、村瀬澄夫: 病院内と外とを結ぶマルチメディアコミュニケーションの意義 - 入院児を研究対象として.医療情報学18(Suppl.):9-16、1998
  29. 伊野宮興志、大江和彦、長瀬淑子、木内貴弘、小坂弘史、西田隆良、末舛恵一、富本安紀、田久保恵津子、内田恵美子、開原成允: 衛星通信を利用した分散型遠隔研修会同時開催と参加のインセンティブの分析.医療情報学 17:543-554、1997
  30. 木内貴弘、大橋靖雄: 多施設臨床試験におけるデータ管理について.診療録管理 7:111-112、1995
  31. 開原成允、沈発智、石井繁夫、長瀬淑子、大江和彦、櫻井恒太郎、木内貴弘: シソーラスの考え方を取り入れた標準病名集.医療情報学 14:73-79、1994
  32. 開原成允、大江和彦、長瀬淑子、木内貴弘、櫻井恒太郎、根岸正光、小山照夫、志津田嘉康、熊渕智行、天野善雄、裏田和夫、野添篤毅: 新しい考え方の医学用語シソーラスを用いた臨床症例データベースの作成.医療情報学 13:221-228、1994
  33. 木内貴弘、櫻井恒太郎、開原成允: 診療録管理と関連のある医学生実習の1例 - その概要と評価.診療録管理 4:32-35、1992
  34. 木内貴弘、北川陽一郎、渡邊亮一、大橋靖雄、開原成允: 病院情報システムに組み込まれた電子メールシステムの開発 -システムの概要と利用状況の分析-. 医療情報学 9:141-150、1989
  35. 木内貴弘、神宝知行、井上聖啓、岩田誠、萬年徹: 生検筋内神経軸索に、多量のpolyglucosan bodyの見られた末梢神経障害.臨床神経 28:1122-1130、1988

和文その他

  1. 岡田昌史、石川ひろの、加藤美生、奥原剛、木内貴弘. 臨床試験登録システムの意義と役割. 臨床栄養 2015; 27(5): 620-21.
  2. 木内貴弘.臨床試験と情報公開 臨床試験登録の現状と課題.臨床薬理42(4):259-260, 2011
  3. 木内貴弘、石川ひろの、高山智子、大野直子、栗山真理子、佐藤(佐久間)りか.インターネットによるヘルスコミュニケーション―現状と今後.日本ヘルスコミュニケーション学会雑誌 2:25-37, 2011
  4. 宮田裕章, 友滝愛, 大久保豪, 本村昇, 村上新, 木内貴弘, 橋本英樹, 後藤満一, 岩中督.臨床データベースにおける科学的質の評価II 医療水準評価に用いるデータの信頼性と中立性.外科治療104(4):381-386, 2011
  5. 宮田裕章, 大久保豪, 友滝愛, 橋本英樹, 本村昇, 村上新, 後藤満一, 木内貴弘, 岩中督.臨床データベースにおける科学的質の評価 医療水準を測定する枠組みの妥当性.外科治療104(2):198-203, 2011
  6. 木内貴弘、石川ひろの.臨床試験登録の現状と課題.臨床薬理 42(4):259-260, 2011
  7. 小出大介、木内 貴弘.CDISCと薬剤疫学.医薬ジャーナル 46(8):2017-2021, 2010
  8. 宮田裕章、橋本英樹、本村昇、村上新、木内貴弘、後藤満一.臨床データベースの意義と展望 正当性と実現性の検証. 外科治療 102(5):797-805, 2010
  9. 宮田裕章、後藤満一、岩中督、橋本英樹、香坂俊、本村昇、村上新、木内貴弘、兼松隆之、永井良三、里見進、杉原健一、髙本眞一 .大規模臨床データベースの意義と展望. 外科治療 102(4):332-339, 2010
  10. 西内啓、木内貴弘.臨床試験の信頼性確保 臨床試験登録の必要性、現状とその展望.臨床薬理 40(3):111-117,2009
  11. 木内貴弘、大津洋.CDISC標準の現状と今後及び臨床研究データ管理・統計解析への影響.臨床研究・生物統計研究会誌 28(1):39, 2009
  12. 西内啓、青木則明、木内貴弘.わが国における臨床試験登録の現状と今後.循環器科 64(3):271-277, 2008
  13. 木内貴弘.第9章 今後の治験IT化に向けた動きとEDC.EDCを使用した臨床試験の進め方 165-182、情報儀技術協会, 2008
  14. 木内貴弘.平成17年度日本医師会治験推進研究「治験IT化の現状と課題」成果.CRCとCRAのためのEDCガイドブック 184-190、メディカ出版, 2008
  15. 西内啓、青木則明、木内貴弘.医療コミュニケーション学と医療安全.安全医学 4(1):5-11, 2007
  16. 木内貴弘、青木則明.臨床試験登録制度の現状と今後.臨床薬理.38(2):7S-8S, 2007
  17. 高橋優三、浜西千秋、栗原幸男、川崎勝、犬塚裕樹、石川澄、木内貴弘、椎橋実智男、松村明、山本晧二、太田吉夫.患者の個人情報を医学教材に使用するにあたってのガイドライン委員会案.医学教育 38(3):173-177, 2007
  18. 伊藤貴子、中島和江、ルエラ・松永、木内貴弘、吉田謙一.英国の国立患者安全機構と"世界初"国家医療事故報告制度.日本医事新報 (4331):76-80, 2007
  19. 木内貴弘.治験の電子化―医療機関内の電子化を中心に(第3回DIA総合ワークショップ講演全記録).臨床医薬、23(7):597-622, 2007
  20. 石川洋一、古川裕之、小出大介、大津洋、木内貴弘.電子カルテ導入病院における治験実施の現状と課題.日本病院薬剤師会雑誌 42(12) : 1577-1580, 2006
  21. 川上洋一、松村泰志、笹井浩介、安永晋、稲田紘、木内貴弘、黒田知宏、坂本憲広、竹村匡正、田中博、玉川裕夫、仲野俊成、朴勤植、平松治彦、宮本正喜.レポーティングシステムにおけるRDFの応用.医療情報学 25(6):421-429, 2006
  22. 木内貴弘、中島範宏、吉田謙一:異状死症例データベースの構築と運用、病理と臨床 24(7):753-756, 2006
  23. 吉田謙一、木内貴弘.ビクトリア州法医学研究所における事故予防と医療関連死調査の取り組み.判例タイムズ 1209、54-59, 2006
  24. 木内貴弘、青木則明:UMINとヘルスリテラシー、体の科学 September(250):68-71、2006
  25. 古川裕之、石川洋一、大津洋、小出大介、木内貴弘.臨床試験データの電子的伝達の標準化に関するアメリカ合衆国視察訪問 ―米国視察報告より.月刊薬事 48(11):1769-1778, 2006
  26. 木内貴弘:臨床試験登録の現状と今後.日本臨床血液学会雑誌 47(7):564-570, 2006
  27. 木内貴弘: 情報システムの活用とセキュリティ.臨床試験の進め方、南江堂 118-121, 2006
  28. 吉田謙一、木内貴弘. ビクトリア法医学研究所における医療関連事故予防への取り組み. 日本医事新報 4228:57-62, 2005
  29. 松葉尚子、木内貴弘、津谷喜一郎: 臨床試験登録制. 医学のあゆみ 214(11):958-959, 2005
  30. 木内貴弘.インターネットで変わる臨床研究.医療白書、日本医療企画、417-421、2005
  31. 乙津浩二、池永裕輝、村井伸昭、大塚健一、吉田元、門川英男、松葉尚子、木内 貴弘 : 大学病院医療情報ネットワーク OASIS システムの現状と今後.第25回医療情報学連合大会論文集 (CD-ROM)、2005
  32. 大塚健一、門川英男、村井伸昭、吉田元、松葉尚子、木内貴弘: 次期UMIN電子メールサービスの概要.第25回医療情報学連合大会論文集 (CD-ROM)、2005
  33. 村井伸昭、苅尾七臣、高山京子、下澤達雄、安東克之、門川英男、大塚健一、鎌田智子、乙津浩二、松葉尚子、木内貴弘: UMIN学術雑誌論文投稿・査読管理システムの開発.第25回医療情報学連合大会論文集 (CD-ROM)、2005
  34. 松葉尚子、津谷喜一郎、大橋靖雄、内田英二、木内貴弘: 大学病院医療情報ネットワーク臨床試験登録システム(UMIN-CTR)の開発と今後.第25回医療情報学連合大会論文集 (CD-ROM)、2005
  35. 木内貴弘: 研修医のためのUMIN活用のすすめ.レジデントノート 5(10):97-99、2004
  36. 木内貴弘: インターネットによる臨床・疫学研究の運用.日本産科婦人科学会雑誌 56(9): 513-516, 2004
  37. 木内貴弘、津谷喜一郎:世界のなかの日本の臨床試験登録公開システム設立へ-UMIN臨床試験登録システム(UMIN-CTR)2005年4月からサービス開始-.臨床薬理 35(6):313-314, 2004
  38. 木内貴弘:医療における安全と情報.安全医学 1(2):20-23, 2004
  39. 吉田謙一、武市尚子、池谷博、木内貴弘、稲葉一人、瀬上清貴:届出るべき「医療関連死」について. 日本医事新報 4209: 55-61, 2004
  40. 木内貴弘: 医療情報ネットワーク.これからの大学等研究施設(第2編「生命科学編」10章)、社団法人文教施設協会・株式会社科学新聞社、15-21、2003
  41. 木内貴弘、開原成允: 生涯教育にITをどう使うか.日本医師会雑誌 130(1):91-97, 2003
  42. 木内貴弘: UMINのめざす臨床研究支援情報サービス.最新医学 58(8):1871-1875、2003
  43. 木内貴弘: UMINによる学会からの医学・医薬品情報の収集と提供.情報の科学と技術 53(8):385- 390、2003
  44. 木内貴弘: 大学病院医療情報ネットワーク.情報システムの実際2 - 商業・小売業・病院等のシステム(情報システムと情報技術辞典編集委員会)、培風館、30-35、2003
  45. 木内貴弘: IT, EBMとMR.MRは変わる(2002年度版)、矢野経済研究所、61-73、2002
  46. 木内貴弘: UMINインターネット医学研究データセンター.現代医療 34(3):684-688、2002
  47. 木内貴弘: 医療情報ネットワーク.からだの科学増刊「21世紀の大学病院」、日本評論社、 189-192、2002
  48. 木内貴弘: エビデンスの生成 - Controlled Clinical TrialsへのIT応用.EBMジャーナル 3(4):442-446、2002
  49. 門川英男、大塚健一、小柴哲也、村井伸昭、木内貴弘: UMIN新システムの設計と構築.第22回医療情報学連合大会論文集 39-40、2002.
  50. 別府文隆、木内貴弘: テレビ番組における医療・健康情報 - 番組内容の俯瞰と今後の研究方向性について.第22回医療情報学連合大会論文集 47-48、2002
  51. 北村奈央、村井伸昭、吉田元、木内貴弘: インターネット医学研究データセンターの概要.第22回医療情報学連合大会論文集 148-149、2002
  52. 木内貴弘: UMINの活用法.胸部外科 55(12):1043-1047、2002
  53. 木内貴弘: VPNの概念と今後の展望.Innervision 16(7):28-30、2001
  54. 木内貴弘: EBM(Evidence-based medicine)を支援するネットワーク情報システム[1]. 診断と治療 89(7):1157-1160、2001
  55. 木内貴弘: Evidence-based medicineを支援するネットワーク情報システム[2]. 診断と治療89(8):1342-1345、2001
  56. 木内貴弘: EBMと情報システム.IT医療白書、エムイー振興協会、36-39、2001
  57. 木内貴弘: インターネットにおけるセキュリティ保護技術 - VPNの概要と実例を中心に.医療とコンピュータ 12(9):15-19、2001
  58. 田中博、辰巳治之、水島洋、木内貴弘: 次世代ネットワークの医療応用.第21回医療情報学連合大会論文集 731、2001
  59. 野崎一徳、玉川裕夫、前田芳信、木内貴弘: LaTexとWWWとを利用した歯式表現グラフィック変換エンジンの開発とその評価.第20回医療情報学連合大会論文集 466-467、2000
  60. 内山映子、青木直行、木内貴弘、新海哲、水島洋: WWWを利用したがんおよび神経難病情報サービスにおける患者ニーズ.第20回医療情報学連合大会論文集 662-663、2000
  61. 木内貴弘: 暗号と認証技術を利用した仮想専用回線による安全な医療情報ネットワークの構築.医療とコンピュータ、巻頭カラー1-4、2000
  62. 木内貴弘: 大学病院医療情報ネットワーク(UMIN)の学会向け情報サービス.内科 85:785-787、2000
  63. 木内貴弘: ネットワークを含めたインフラストラクチャー - VPNを中心に(マルチベンダー環境に向けたシステム構成のポイントとボトルネック).Innervision 15(7):10-12、2000
  64. 木内貴弘: Evidencebased medicineのためのevidence生成を支援するネットワーク情報システム - UMIN医学研究支援システムを中心に.医療とコンピュータ 8月号 21-25、2000
  65. 木内貴弘: 大学病院衛星医療情報ネットワーク.教育と施設 62秋号 59-60、2000
  66. 古川裕之、荻野修、東海林徹、青山隆夫、鈴木正彦、後藤伸之、西村久雄、石本敬三、市原和彦、下堂薗権洋、市村藤雄、伊賀立二、折井孝男、神谷晃、中島新一郎、西岡豊、木内貴弘、櫻井恒太郎: 大学医療情報ネットワーク(UMIN)で利用可能な薬剤情報データベースと今後の課題.平成10年度国立大学附属病院医療情報処理部門連絡会議医療情報システムシンポジウム演題論文集 36-39、1999
  67. 大江和彦、木内貴弘: 共通プロトコールHL7による部門システムとHISとの接続事例.平成10年度国立大学附属病院医療情報処理部門連絡会議医療情報システムシンポジウム演題論文集 210-213、1999
  68. 木内貴弘: 大学医療情報ネットワーク(UMIN)について.臨床医 25(4):423-425、1999
  69. 木内貴弘: 医療情報ネットワークの意義と役割.日本医学会総会25回誌III 429、1999
  70. 木内貴弘: インターネットによる情報革命とMR.MRは変わる(1999年度版)、矢野経済研究所、63-74、1999
  71. 別府文隆、木内貴弘、大江和彦、櫻井恒太郎: UMIN(大学病院医療情報ネットワーク)における文部省文書広報システムの運用と評価.第19回医療情報学連合大会論文集 296-297、1999
  72. 小出大介、美代賢吾、小山博史、清谷哲朗、高橋泰、小野木雄三、木内貴弘、大江和彦: Evidence Based Medicine(EBM)の考え方を取り入れた医療情報学実習教育.第19回医療情報学連合大会論文集 406-407、1999
  73. 櫻井恒太郎、遠藤晃、小笠原克彦、大江和彦、木内貴弘: 衛星回線(MINCS)とマルチメデイア教材を用いた医療情報学遠隔授業の経験 双方向授業の試みと学生の反応について.第19回医療情報学連合大会論文集 408-409、1999
  74. 梅本敬夫、川口順敬、宮喜一、深田代造、佐治重豊、森本泰介、高橋進、木内貴弘: オンライン演題登録システムを利用した学術演題募集 -UMINを利用した第37回癌治療学会総会の演題募集-.第19回医療情報学連合大会論文集 774-775、1999
  75. 鈴木良平、陳俊成、美代賢吾、木内貴弘、大江和彦: 在外からの医療情報収集・提供システム.第19回医療情報学連合大会論文集 866-867、1999
  76. 木内貴弘: 大学病院衛星医療情報ネットワーク(MINCS-UH).医療情報学第3巻(日本医療情報学会編集)、日本医療情報学会/ネットワーク、333-336、1998
  77. 木内貴弘: 研究室紹介:東京大学大学院医学系研究科社会医学専攻法医学・医療情報経済学大講座医療情報経済学講座.医療情報学 18(2):178-181, 1998
  78. 山上浩志、木内貴弘、大江和彦: UMIN暗号化電子メールサービスの概要.平成9年度国立大学附属病院医療情報処理部門連絡会議医療情報システムシンポジウム演題論文集 72-75、 1998
  79. 西村久雄、川端奈緒美、平野栄作、岩本喜久生、古川裕之、市村藤雄、伊賀立二、木内貴弘、櫻井恒太郎、大江和彦: UMINにおける注射医薬品配合変化情報収集の提案.平成9年度国立大学附属病院医療情報処理部門連絡会議医療情報システムシンポジウム演題論文集 144-145、1998
  80. 古川裕之、市村藤雄、伊賀立二、櫻井恒太郎、木内貴弘、大江和彦: 治験薬に関する標準情報項目の提案.平成9年度国立大学附属病院医療情報処理部門連絡会議医療情報システムシンポジウム演題論文集 155-158、1998
  81. 美代賢吾、森田敏子、山上富代、伊東久恵、木内貴弘: UMIN3における香川医科大学附属病院標準看護計画HTML版の開発.平成9年度国立大学附属病院医療情報処理部門連絡会議医療情報システムシンポジウム演題論文集 296-299、1998
  82. 木内貴弘: セキュリティの考え方と方法.INNERVISION 13(8):62-65、1998
  83. 木内貴弘: 大学医療情報ネットワーク(UMIN)活用ガイド.実験医学 16:1304-1306、1998
  84. 木内貴弘: 地上波テレビのデジタル化と遠隔医療.医療とコンピュータ 9(8):41-46、1998
  85. 古川裕之、市村藤雄、伊賀立二、木内貴弘、櫻井恒太郎: 大学医療情報ネットワーク(UMIN)における薬剤情報データベース.第18回医療情報学連合大会論文集 36-37、1998
  86. 木内貴弘: 情報教育の今後の動向.第18回医療情報学連合大会論文集 84、1998
  87. 山本和子、石川澄、石垣恭子、石島正之、河村徹郎、木内貴弘、櫻井恒太郎、佐々木順子、竹内昭博: 医学科おける情報教育の現状 -最近3年間の動向.第18回医療情報学連合大会論文集、86-87、1998
  88. 市橋卓司、木内貴弘、小林千太郎、山内一信: 大量情報のHTML化の方法について -医薬品情報の場合.第18回医療情報学連合大会論文集 104-105、1998
  89. 木内貴弘、大江和彦、櫻井恒太郎: 大学医療情報ネットワークにおける会員制ホームページサービスの運用.第18回医療情報学連合大会論文集 324-325、1998
  90. 山上浩志、木内貴弘、長瀬淑子、大江和彦、開原成允、櫻井恒太郎: 病院資料収集システムの試験運用とその評価.平成8年度国立大学附属病院医療情報処理部門連絡会議医療情報システムシンポジウム演題論文集 65-68、1997
  91. 古川裕之、前田大蔵、松下良、旭満里子、中島恵美、市村藤雄、分校久志、佐藤保、西村久雄、岩本喜久生、折井孝男、伊賀立ニ、木内貴弘、開原成允: UMIN3による薬剤情報の提供/服薬指導データベース.平成8年度国立大学附属病院医療情報処理部門連絡会議医療情報システムシンポジウム演題論文集 73-76、1997
  92. 折井孝男、中村幸一、小滝一、伊賀立二、木内貴弘、櫛山博、石野利和、松谷浩: 治験管理システム構築のためのマスター作成 - 治験特定療養費対応ソフト.平成8年度国立大学附属病院医療情報処理部門連絡会議医療情報システムシンポジウム演題論文集 89-92、1997
  93. 木内貴弘: 大学医療情報ネットワークの提供するWWWによる情報サービス.医学のあゆみ 180:399-403、1997
  94. 木内貴弘: 学術情報とインターネット.医療とコンピュータ 8:18-21、1997
  95. 木内貴弘: 大学医療情報ネットワーク(UMIN)活用のすすめ.実験医学 15:570-571、1997
  96. 古川裕之、市村藤雄、土屋文人、折井孝男、伊賀立二、木内貴弘: 添付文書情報の電子化における問題点の分析と解決への提案.第17回医療情報学連合大会論文集 296-297、1997
  97. 山本和子、石川澄、石垣恭子、石島正之、河村徹郎、木内貴弘、櫻井恒太郎、笹川紀夫、佐々木順子、竹内昭博: 医学部における医療情報教育のカリキュラムについて.第17回医療情報学連合大会論文集 614-615、1997
  98. 木内貴弘、大江和彦、櫻井恒太郎: UMIN次期システム(UMIN4)の概要 -暗号と認証技術を用いたイントラネット情報システム.第17回医療情報学連合大会論文集 634-635、1997
  99. 櫻井恒太郎、木内貴弘、大江和彦、長瀬淑子、開原成允: FAXとWWWサーバを連携させた文書広報システム.第16回医療情報学連合大会論文集 498-499、1996
  100. 木内貴弘、長瀬淑子、大江和彦、開原成允: UMIN3設計と実装.第16回医療情報学連合大会論文集 500-501、1996
  101. 山上浩志、木内貴弘、長瀬淑子、大江和彦、開原成允: WWWによる国立大学病院資料収集システムの開発と運用.第16回医療情報学連合大会論文集 502-503、1996
  102. 木内貴弘: 臨床研究の質について ― 研究デザインの側面から.NO研究の基礎と臨床 2:3-7、1996
  103. 木内貴弘: CO2 v.s. 気道内圧 - 臨床研究デザインの視点から.人工呼吸 12(2):163-167、1996
  104. 木内貴弘: 臨床研究の計画、遂行とデータ解析におけるコンピュータ支援.救急医学 20:941-945、1996
  105. 木内貴弘: ハイパーテキストトランスファープロトコール第1.0版仕様書(日本語翻訳版).http://www.umin.ac.jp/http-man/http1.0jp.txt、1995, 2017/3/14 Accessed.
  106. 木内貴弘、大橋靖雄: ネットワークを活用した臨床研究 -次世代多施設臨床研究のデータ管理.第15回医療情報学連合大会論文集 55、1995
  107. 藤丸清志、辻井淳、平河威、木内貴弘、厳浩、安達健、余換然: データ管理業務のための組織とシステムとの対応について.第15回医療情報学連合大会論文集 56、1995
  108. 小藤智史、木内貴弘、大橋靖雄: インターネットを利用した臨床試験デザイン支援システム -サンプルサイズ決定支援システムを中心として-.第15回医療情報学連合大会論文集 229-232、1995
  109. 木内貴弘、開原成允: 医学領域での利用に適したHypertext Transfer Protocolの運用形態と実装.第15回医療情報学連合大会論文集 759-762、1995
  110. (分担執筆)石川光一、伊野宮興志、大江和彦、柏木公一、木内貴弘、小出大介、日紫喜光良: 医師・医療従事者のためのインターネット.中山書店、1995
  111. 木内貴弘: 臨床試験データ管理に関する研究事例.第14回医療情報学連合大会論文集 54、1994
  112. 藤丸清志、安達健、平河威、木内貴弘、厳浩、余換然: 臨床試験データ管理に対する要求仕様.第14回医療情報学連合大会論文集 56、1994
  113. 櫻井恒太郎、長瀬淑子、大江和彦、折井孝男、木内貴弘、大橋靖雄、開原成允: 臨床教育における問題解決型情報処理実習の必要性について.第14回医療情報学連合大会論文集 361-362、1994
  114. 木内貴弘、大橋靖雄: 臨床試験症例登録・割付業務の試み.第13回医療情報学連合大会論文集 585-586、1993
  115. 木内貴弘、開原成允、岡輝明: 光ディスクによる病理標本のカラー保存について.平成2年度国立大学附属病院医療情報処理部門連絡会議医療情報システムシンポジウム演題論文集 131-134、1991
  116. 木内貴弘、開原成允: 制限言語による日本語医学文献抄録の記述.第11回医療情報学連合大会論文集 435-438、1991
  117. 開原成允、木内貴弘、長瀬淑子、渡辺亮一、石塚隆男: 病名コードに関する一考察.第11回医療情報学連合大会論文集 581-582、1991
  118. 木内貴弘、開原成允、押正也、阿曽佳郎: 診療録を電子ファイルに入力する際のいくつかの問題点と対策.第9回医療情報学連合大会論文集 647-650、1990
  119. 木内貴弘、開原成允: 英語医学文献の機械翻訳の研究 -辞書登録とそれによる翻訳レベルの向上の定量的評価.1990年情報学シンポジウム講演論文集 59-71、1990
  120. 木内貴弘、開原成允、押正也、阿曽佳郎: 電子ファイルによる入院診療録の管理.第10回医療情報学連合大会論文集 695-698、1990
  121. 開原成允、荻野敏、木内貴弘、長瀬淑子、小島基之: 英語医学文献の機械翻訳の試み.第8回医療情報学連合大会論文集 593-596、1988

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