効能・効果 用語データベース

 

 効能・効果 用語データベースは、医療用医薬品添付文書情報に記載されている効能・効果欄の用語を活用することを目的としています。活用の具体的な目的は用語の標準化を目指しています。

(平成16,17,18,19,21年度科学研究費補助金(研究成果公開促進費)データベース「薬剤情報標準化のためのデータベース」:作成 大学病院医療情報ネットワーク薬剤小委員会 薬剤データベース作業部会)

 

効能・効果 用語データベース(平成22年度)

効能・効果 用語データベース(平成21年度)

効能・効果 用語データベース(平成19年度)

効能・効果 用語データベース(平成18年度)

効能・効果 用語データベース(平成17年度)

効能・効果 用語データベース(平成16年度)

使い方
  • 平成16年度から平成22年度ファイルは、File Maker Ver.9 Windows版で
    作成したランタイム版です。
  • 本ファイルは、zip形式で圧縮しています。
  • ダウンロードファイル名は
    「H16kounoukouka-db.zip」又は「H17kounoukouka-db.zip」又は
    「H18kounoukouka-db.zip」又は「H19kounoukouka-db.zip」又は
    「H21kounoukouka-db.zip」又は「H22kounoukouka-db.zip」です。
  • 起動は解凍ファイルの中から
    「H16kounoukouka-db.exe」又は「H17kounoukouka-db.exe」又は
    「H18kounoukouka-db.exe」又は「H19kounoukouka-db.exe」又は
    「H21kounoukouka-db.exe」又は「H22kounoukouka-db.exe」をダブルクリックします。
  • 起動時に入力するパスワードは「user」です。
本データベースに関するご質問
大学病院医療情報ネットワーク薬剤小委員会 薬剤データベース作業部会
(E-mail:orii-tky@umin.ac.jp)までご連絡下さい。

参考
2001年9月、厚生労働省は今後の我が国の医療の目指すべき姿と施策を「21世紀の医療提供の姿」として提示しています。その中で、以下の3つを柱とする「医療の将来像の概要」が示されています。

  1. 患者の選択の尊重と情報提供
    ・患者の視点の尊重と自己責任 ・情報提供のための環境整備

  2. 質の高い効率的な医療提供体制
    ・質の高い効率的な医療の提供 ・医療の質の向上

  3. 国民の安心のための基盤づくり
    ・地域医療の確保、医療の情報化等