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研究活動、研究業績等

准教授・副センター長:青木則明 和文総説等

和文総説
  • 1) 青木則明、相馬一亥. かぜ症候群. 救急医学 18; 1199-1201: 1994.
  • 2) 相馬一亥、青木則明. 呼吸器のバイタルサイン. Emergency nursing 8; 433-437: 1995.
  • 3) 青木則明、相馬一亥. ショック例の心電図診断のポイント. 救急医学 20; 541-544: 1996.
  • 4) 福井次矢、青木則明.臨床決断分析学とは. 総合臨床. 45(7), 1841?1842, 1996.
  • 5) 福井次矢、青木則明.  臨床での意志決定の心理過程とピットフォール. 理学療法 13; 273-278: 1996.
  • 6) 青木則明、山本和利、福井次矢. 診断、治療とEBMの役割. ICUとCCU 21; 355-359: 1997.
  • 7) 青木則明.  臨床における最適の決断を求めて. 臨床環境医学 7; 100-103: 1998.
  • 8) 福井次矢、青木則明.  Evidence-based Medicineと臨床疫学 ?バイアスと偶然性?. 緩和医療. 1999.
  • 9) 青木則明、平憲司、福井次矢. Applied Data Mining -臨床決断におけるデータマイニングの役割. BME 16 (4); 37 ? 43: 2002
  • 10) 青木則明、大生定義、福井次矢. 医療の不確実性を科学する. 治療 84(10); 2599-2606: 2002.
  • 11) 青木則明、大田祥子、福井次矢.情報科学(information sciences)は医療にどのような変化を及ぼすのか?. 治療 84(10); 2638-2641: 2002.
  • 12) 青木則明. 健康情報学という概念. Consensus Community 14(3); 18: 2004..
  • 13) 青木則明. ヘルスインフォマティクス:安全な医療を実現するための学際的アプローチ -ヒューマンファクターエンジニアリングと医療機器-. 日医機協ニュース 12-17: 2004,
  • 14) 青木則明.リアルタイム情報連携. Consensus Community 15; 18: 2004.
  • 15) 青木則明. リスクマネジメントにおけるインフォマティクス的思考. 医療安全1 (2); 77 - 80: 2004.
  • 16) 小関一英、益子邦洋、坂本哲也、三宅康史、斉藤大蔵、藤田尚、森村尚登、東平日出夫、小野寺謙吾、青木則明、横田順一朗. Trauma Registry検討委員会活動と今後の展望. 日本外傷学会誌. 18 (4); 394-399: 2004.
  • 17) 三宅康史、小関一英、益子邦洋、坂本哲也、斉藤大蔵、藤田尚、森村尚登、東平日出夫、小野寺謙吾、青木則明、横田順一朗. AIS90とICD-10の相互変換の意義. 日本外傷学会雑誌 18 (4); 414-417: 2004.
  • 18) 森村尚登、藤田尚、青木則明、三宅康史、小関一英、益子邦洋、坂本哲也、斉藤大蔵、東平日出夫、小野寺謙吾、横田順一朗. Trauma Registryの運用(規則とセキュリティ). 日本外傷学会雑誌 18 (4); 418-422: 2004.
  • 19) 斉藤大蔵、小関一英、益子邦洋、坂本哲也、三宅康史、藤田尚、森村尚登、東平日出夫、小野寺謙吾、青木則明、横田順一朗. Trauma Registryを利用した医学研究に関する期待と問題点. 日本外傷学会雑誌 18 (4); 423-425: 2004.
  • 20) 青木則明. 日本で受講できる米国テキサス大学のマスターコース:HIMAP-医療・健康サービスにかかわる全ての専門家に必須の知識と技術. Cyber Security Management 6. 64-68: 2005.
  • 21) 青木則明、大田祥子. 問題解決はアートかサイエンスか? TOC(制約条件の理論)の紹介と活用. JIM 16: 359-363; 2006.
  • 22) 酒井未知、青木則明、中山健夫、福原俊一. 臨床決断における決断分析の役割と有用性. 脳神経外科速報 16: 635-641; 2006.
  • 23) 菊地信孝、青木則明、樽見葉子、山室誠、岡部健. 地域緩和ケアネットワークの構築. -カナダ・エドモントンと宮城県の比較から-. 緩和ケア 16: 488-291; 2006.

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