継続利用申込みまでの流れ
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ご担当者様

【 継続利用のためのお手続きについて 】

■お問い合わせ   ■運用担当者の方へのご案内
 ■ 継続利用にあったては以下をお読みいただきお手続きください。

継続利用に必要な手続きは、下記の<手続き1>と<手続き2>です。
大会日と会場が決定しましたら、まず、<手続き1>を行ってください。
演題登録システムを過去に1度でも利用したことのある場合は、すべて継続利用となります。
過去に利用したことがあるかどうか不明な場合は、まず こちら で利用の有無をご確認ください。
地方会の場合、同学会の別の地方会が利用されていても今回お申込みをされる地方会では初めての利用となる場合には新規利用となります。その場合には、 こちら の新規利用申請書をご提出ください。


 ■ 継続利用に必要なお手続き

 <手続き1> 継続利用の申込み(オンライン申請)をする。
 大会日と会場が決定しましたら、以下の【継続利用申込み】のご注意事項を良くお読みの上、お申込みください。 継続利用の場合でも大会毎にお申込みが必要となります。また、お申込みページは次以降のページにリンクされてます。

 

継続利用申し込み
 
 <手続き2> 前回担当者より管理用UMIN IDとメーリングリストをお引継ぎください。

 『管理用UMIN ID』および『連絡用メーリングリスト』は前回の利用時と同じものを継続使用いたします。前回利用時のご担当者様より以下の『管理用UMIN ID』および『連絡用メーリングリストアドレス』をお引継ぎ願います。
 但し、継続利用申込みの時点で、前回大会が開催前である場合には、前回の大会が終了してから速やかにお引継ぎください。前回の大会が終了するまでは、管理用UMIN IDと連絡用メーリングリストのお引継ぎは行わないようお願いいたします。


1.管理用UMIN ID

 オンライン演題登録システムを使うための管理用UMIN IDとして以下の5つIDを発行しております。演題登録関係の機能は下表の通りです。「xxx」の部分は各学会ごとに異なります。 各学会がどのような文字列なのかは、こちらより確認が可能です。(注:確認には、UMIN IDが必要です。) ※その他、関連資料はこちらの『管理用UMIN ID利用のご案内』をご参照ください。


    管理用UMIN IDの運用方法と種類
     ★2005年10月より運用方法が変更となっておりますのでご注意ください。⇒本件に関するお知らせは こちら

    管理用UMIN IDは、同一の学術集会毎※1に発行いたしており、これを継続利用いたします。
    *但し、大会までの準備期間が次の大会と重なるような場合(年2回開催などの場合)には、[春の開催用、秋の開催会用] または、[奇数回大会用、偶数回大会用] などのように別々に発行している場合があります。現在、同一学術集会で複数発行されている学会は こちら になります。
    のすべてのIDは演題登録システム管理者用の各画面へのアクセスが可能です
    の【IDの説明】は便宜的に決めています。運用方法は学会(学術集会)事務局様の判断で自由にお決めいただきご使用ください。
    は、学会本部事務局専用となっております。前回担当者様よりのIDを引き継いだ場合には、お手数ですが、必ず、学会本部事務局様にお渡しください。
    次の大会担当者様へお引き継ぐIDは、の4つのみです。
    (学会本部事務局様が5つとも管理されている場合は除きます。)

    ID保管者 IDの説明 UMIN ID
    (xxxは学会の英字略称)
    電子メール機能 MLメンバー
    変更権限
    ELBIS-ACS
    利用権限
    学術集会
    事務局
    学術集会代表用 xxx-office (又はxxx-admin,xxx-acd) 有り
    学術集会事務局の電子メールアドレスとしてご利用できます
    有り 有り
    学術集会事務局用 xxx-comm (又はxxx_comm-acd) 無し 無し 有り
    学術集会運営業者用 xxx-conv (又はxxx_conv-acd) 無し 無し 有り
    学術集会抄録集印刷業者用 xxx-print (又はxxx_print-acd) 無し 無し 有り
         
              ↓
    学会本部
    事務局
    学会本部事務局用 xxx-hq (又はxxx_head-acd) 有り
    通常の電子メールアドレスとしてご利用できます
    有り 有り

    ※1.同一学術集会とは、第23日本悪性腫瘍学会総会を去年行ったとすると第24回日本悪性腫瘍学会総会のことを指します。同じ学会が開催していても、学術集会の規模や位置づけが異なるものは違う学術集会とみなします。例:日本悪性腫瘍学会関東地方会等


    管理用UMIN IDのパスワード変更について
     ★必ず、お引継ぎ後すぐに行ってください。

    • 上記のの管理用UMIN IDは、お引継ぎ後、直ちに下記パスワード変更画面にアクセスし、パスワードを変更してください。
    • この処理は、必ず演題登録システムのご利用前に行ってください。
    • の管理用UMIN IDすべてにおいて行ってください。
    • の管理用UMIN IDのパスワードはそれぞれ違うものをご設定ください。
    • 変更したパスワードは、次回大会担当者様にお引継ぎされるまで学術集会担当者様が責任を持って保管ください。                     
      パスワード変更画面    
       
      ※上記変更画面でユーザ名とパスワードを聞かれますので、前大会担当者様から引き継いだパスワードをご入力くだい。
      ※パスワード変更は、1つの管理用UMIN IDの処理が終わるごとに、使用したウインドウを一旦閉じてから、再度新しいウィンドウを立ち上げて行ってください。(同じウインドウで行うと同じ管理用UMIN IDのパスワードを何度も変更することになります。)


    電子メール機能のある管理用UMIN IDについて
     ★以下にご注意ください。
       の管理用UMIN IDの電子メール機能を利用用して、 この管理用UMIN IDに届いたメールを学術集会担当者様が通常使用している電子メールアドレスへ自動転送設定をし、大会終了後そのままにしてあるケースがございます。の管理用UMIN IDについては、必ず、自動転送設定がされていないかご確認ください。
       この自動転送設定は、演題登録システムのご担当者様の責任において行ってください。
       なお、現在の設定をご確認する場合は、下記の【メール自動転送設定方法】をご参照ください。
                          
      メール自動転送設定方法    
              
      (xxx--officeなど)の管理用UMIN IDにてアクセスしてください。


2.連絡用メーリングリスト

 継続利用の場合は、既に連絡用のメーリングリストも作成済みです。このメンバー管理は学会様にて行っていただいておりますが、<手続き1>の継続利用申込みを行っていただきますと、大会の初期のみUMINセンターにてメンバーの変更も行っております。
 なお、学会事務局様側で管理を行う場合は、以下のページをご参照の上、メンバー変更を行ってください。
                    
メーリングリストのメンバー管理    

演題登録システムに関しての連絡用メーリングリストは、下記の2種類です。
1) オンライン演題登録関係専用: xxx-endai@umin.ac.jp
 UMINと学会担当者間のやりとりに使用します。
 アドレスの構成・・・[学会を表す英語略称等]+[endai@umin.ac.jp]

2) 一般: xxx-meet@umin.ac.jp
 UMINを除く、学会担当者間のやりとりのためにご自由にお使いください。使用しなくても結構です。
 アドレスの構成・・・[学会を表す英語略称等]+[meet@umin.ac.jp]


《使用例》
「日本悪性腫瘍学会 Japanese Association of Cancer = JAC」であれば、「jac-endai@umin.ac.jp」と「jac-meet@umin.ac.jp」になります。