医学情報・医療情報 UMIN[ELBIS FAQ] 一般演題の他に、シンポジウム(特別講演、主題)があり、集める抄録の本文の文字数が違います。このような場合どうしているのでしょうか。

オンライン演題登録システムFAQ(学会担当者用)


4-50. 一般演題の他に、シンポジウム(特別講演、主題)があり、集める抄録の本文の文字数が違います。このような場合どうしているのでしょうか。
1)シンポジウム(特別講演、主題)で集める抄録が、一般演題と違う様式(抄録本文の文字数等)の場合

シンポジウム(特別講演、主題)の抄録の数が300題以上ある場合には一般演題とは別にシンポジウム(特別講演、主題)用の画面を別途作成しております。これより少ない場合には、学会事務局の方で電子メール、フロッピー等で集めたものを紙代理登録用の画面より代理入力して頂いております。(管理画面から制限文字数の超えた登録をされようとすると警告がでる為、登録は出来ません。)この紙代理登録用の画面は文字数の制限及び必須のチェックを解除することが可能です。その為、制限文字数を超えた登録も可能となります。(ただし、制限の解除は学会事務局様からご依頼をいただいてからの処理となります。)制限の解除が必要な場合はUMINセンターまでご連絡ください。

尚、下記項目につきましては制限を外すことが出来かねますのでご注意願います。
○ 筆頭著者の氏名(日本語表記)
○ 筆頭著者の所属機関名(日本語表記)
○ 演題名(←必須は外せませんが、文字数の制限は解除可能です。)
○ 本文(←必須は外せませんが、文字数の制限は解除可能です。)
○ パスワード

2)シンポジウム(特別講演、主題)で集める抄録が、一般演題と同じ様式の場合

一般演題用と同一の画面で登録をお願いしております。登録時に、演題の区分(一般演題及びシンポジウムのどちらか等)を会員に選択してもらう形で運用しております。