UMINメールサーバ SSL-POP をご利用の方へ

メールサーバ(umin.ac.jp,umin.net)、SSL-POPでメール受信をご利用の方で、
『サーバー証明書に関する警告・エラーメッセージが表示される場合』は、
クライアント側にて、証明書の更新が必要になります。
【 Windows の場合 】 ● 中間証明書の更新手順 1.中間証明書は、テキストファイルに貼り付けて、.cerの拡張子で保存してください。 https://www.secomtrust.net/service/ninsyo/cer/pfwsr2ca.txt ※ファイル名の指定はありません。 2.保存したファイル(****.cer)を、ダブルクリックし、「証明書のインストール」をクリックしてください。 3.「次へ」をクリックします。 4.「証明書の種類に基づいて、自動的に証明書ストアを選択する」を選択し、   「次へ」をクリックします。 5.「完了」をクリックし、”正しくインポートされました。”が表示されると完了です。 ※※※ 中間証明書を更新しても状況が変わらない場合は、以下の操作をお試しください。※※※ ● ルート証明書の更新手順 1.ルート証明書は、テキストファイルに貼り付けて、.cerの拡張子で保存してください。   https://www.secomtrust.net/service/ninsyo/cer/scrootca1.txt   ※上記で設定したファイル名とは異なるファイル名にしてください。 2.保存したファイル(****.cer)を、ダブルクリックし、「証明書のインストール」をクリックしてください。 3.「次へ」をクリックします。 4.「証明書の種類に基づいて、自動的に証明書ストアを選択する」を選択し、   「次へ」をクリックします。 5.「完了」をクリックし、”正しくインポートされました。”が表示されると完了です。 【 Mac の場合 】 ● 中間証明書の更新手順 1.中間証明書は、テキストファイルに貼り付けて、.cerの拡張子で保存してください。 https://www.secomtrust.net/service/ninsyo/cer/pfwsr2ca.txt ※ファイル名の指定はありません。 2.保存したファイル(****.cer)を、ダブルクリックします。 3.「OK」をクリックします。 4.パスワードに端末にログインした際のパスワードを入力し、「OK」をクリックします。 5.キーチェーンアクセス内に"SECOM Passport for Web CA"が表示されていると完了です。 ※※※ 中間証明書を更新しても状況が変わらない場合は、以下の操作をお試しください。※※※ ● ルート証明書の更新手順 1.ルート証明書は、テキストファイルに貼り付けて、.cerの拡張子で保存してください。   https://www.secomtrust.net/service/ninsyo/cer/scrootca1.txt   ※上記で設定したファイル名とは異なるファイル名にしてください。 2.保存したファイル(****.cer)を、ダブルクリックします。 3.「OK」をクリックします。 4.パスワードに端末にログインした際のパスワードを入力し、「OK」をクリックします。 5.キーチェーンアクセス内に"GTE CyberTrust Global Root"が表示されていると完了です。